ルノー三鷹
コレオスって?!
今日は、28日(日)の吉祥寺東急百貨店北側広場で展示させていただくコレオスについてインタビュー形式でSAの高倉さんに語っていただこうと思います。
高倉さんは先日伊豆のモビリティーパークにおけるコレオスオフロード研修に参加し、さらに、ランドローバーでの経験を持つ4駆のエキスパートです。
-この前のモビリティーパークでのコレオスオフロード研修はどうでしたか?
「オフロードが走れるのもすごいけど、走れる能力があるという事でボディーの強性と耐久性がすごい、という事がよく分かりました。
コレオスが瘤にに乗り上げた状態で、ドアが開いている写真があります。この状態というのは車がねじれた状態という事で、普通の車はドアが開かなくなるか、閉まらなくなってしまいます。でも、コレオスはこのような状態でもすべてのドアが普通に開け閉めできます。この事からコレオスのボディの強性がよく分かると思います。
この前、お客様で段差のあるスロープでドアを開けたら、閉まらなくなってしまった、とおっしゃている方がいらっしゃいました。この車はねじれた状態に弱い車だったのかもしれませんね。」
-お客様に一番知っていただきたいコレオスの魅力は何ですか?
「SUVの車というとかなりごつい感じがしますが、コレオスは室内のインテリアに曲線を使っており、女性の方でも受け入れやすいフランスらしいデザインになっています。他にはないデザインですよね。やっぱりこのデザインを見てもらいたいと思います。
また、小物入れも多く、グローブBOXも広いですよ。隠し小物入れなんかもあって遊び心をくすぐりますよね。
輸入車には珍しいレギュラーガソリンでOKって所もいいよね。nissanとの共同開発で生まれたメリットだね。後ろのシートがパタって倒れる機能なんかも日本人が考えた欲しかった機能だと思います。日本とフランスの良いところを具現化した車ですよ、コレオスは…」
と熱く熱く語ってくれました。
「あっそうそう、全体的な幅を気にされる方が多いのですが、数字だけ見るとかなり幅広く感じられるようですね。でも、試乗された方は必ず、思った以上に車幅を感じさせない車ですね、とおっしゃって下さいます。やっぱり気になっている方は乗ってみるのが一番ですよ。」
ということです。
これは乗ってみるしかないですね!
28日(日)の展示会にはコレオスを2台展示させていただきますので、気になる方は吉祥寺東急百貨店へGO!!

