Renault KANGOO BICYCLE LIFE
Renault KANGOO bicycle

カングーがあれば、
バイシクルライフがもっと楽しく、快適に

お気に入りの自転車やメンテナンスツールを積み込んで、家族や仲間達とのツーリングへ。豊富な収納スペース、爽快な走りを楽しめるパフォーマンス、親しみやすいデザイン。あなたのライフスタイルに寄り添って、バイシクルライフを楽しむための優れた相棒となるカングーの魅力を紹介します。

UniquenessofKANGOOfor BICYCLE LIFE

秘密は、そのユニークさにあります。

1stUniqueness

マシンも、メンテナンスツールも。
バイシクルライフを楽しむ道具一式を積み込める、たのもしい収納力

カングーのサイズ感をチェック

ラゲッジスペースは数台の自転車とたくさんのツールを積み込んでもスペースが余るほど。
こだわりの道具をしっかりと積み込めるだけではありません。
フロアの高さが低くてフラットだから、自転車を立てたまま収納できるし、高さや重さのある道具の積み下ろしもラクラク。
左右両側のスライドドアと2段階に開閉する観音開きのバックドアも、乗り降りと荷物の搬入出をスムーズに。

細かなパーツやアイテムも整理しやすく、使い勝手がいい。

カングーは室内空間の細部にも数多くの収納スペースが設けられています。
天井や床下のスペースは、帽子やサングラスなどの収納にぴったり。
容量24.4Lの3連式オーバーヘッドコンソールには、長尺ものの収納にも対応しています。
さらに、自転車向けのアクセサリーも取り揃えているので、用途に合わせたカスタマイズも可能です。
どこに何を収納するのか。その使い方はあなたのアイデア次第で広がっていきます。

  • 前席オーバーヘッドコンソール

  • 後席3連式オーバーヘッドボックス

  • リア床下収納

  • 車内積載用サイクルキャリア

  • マルチルーフレール

  • ラゲッジマットセット

2ndUniqueness

爽快な走りと室内空間で、長距離の運転も疲れにくい。
自転車に乗る時間を最大限に楽しめます。

カングーのパワートレーンは、爽快な走りを実現する1.2Lターボエンジンと、AT車と変わらない操作性でスムーズな変速を実現する6速EDC、または思いのままの加速を楽しめる6速MTの組み合わせ。広々とした室内空間、疲労の少ない3D マテリアル ファブリックシートなどと相まって、ロングドライブもパワフルかつ快適に移動できます。

  • 3Dマテリアル ファブリックシート

  • フロントシートバックテーブル

3rdUniqueness

「あ、あそこにいる!」
遠くにいてもひと目で分かる

ユニークで親しみあふれるデザイン。

ポップで個性的、それでいて親しみのあるデザインのカングー。アイコニックなエクステリアは、唯一無二のオリジナリティにあふれています。そのユニークなルックスは、ロードレース会場の駐車場のどこに停めてもすぐに見つけることができます。
自転車仲間のこだわりのクルマと並んでも、その存在感はきっと引けをとらないことでしょう。

SPECIAL MESSAGES

実際にカングーを体験いただいた自転車乗りのお二人に、コメントをいただきました。

北澤肯Alternative Bicycles オーナー

カングーはたくさん荷物を積めるから、ぼくのように自転車を持ってコースへ行くようなスタイルの人には、もってこいのクルマだと思います。運転していて変なクセもないですし、乗りやすい。クルマってひとつの自己表現でもあると思うんです。ぼくは自分のアイデンティティと合うものに乗りたい。カングーはそうした自分の願望を叶えてくれるクルマだと思います。

プロフィール

1971年生まれ。マウンテンバイクやバイクパッキング等に関するギアの輸入販売やイベント企画をおこなう「オルタナティブ バイシクルズ」を設立。そうした活動に付随して、SSWC(シングルスピード世界選手権)を開催したり、奥武蔵マウンテンバイク友の会副会長も務める。

野島裕史声優

カングーは、自転車などの趣味に寄り添ってくれる、素敵な車です。
これまでに乗っていた車は、自転車の前後輪を外さないと積み込めないものもあったのですが、カングーの場合は前輪を外しただけで余裕を持って積載することができました。仲間たち3人と乗車して、3台分の自転車を積載してもゆったりと乗れるカングーの広さは、本当に魅力的です。
車としての乗り心地も非常に快適で、シートが体にフィットするような形状だから長距離の運転でも疲れにくいですし、遠出の際も万全のコンディションで自転車を楽しむことができます。走りに関しても、スムーズな加速感がとても気持ち良い。帰り道でも運転が楽しくて、遊びの疲れを忘れてしまいますね。
何より、世界的な自転車ロードレースが開催されている国、フランスからやってきたカングーに乗ることは、自転車乗りとしての気分も高揚させてくれます。

プロフィール

声優歴25年。「キングダム」蒙恬、「黒⼦のバスケ」伊⽉俊、「弱⾍ペダル」⽯垣光太郎、「ボヘミアン・ラプソディー」ロジャー・テイラー他アニメや映画の声を数多く担当。趣味が多く、⾃転⾞をテーマにしたFMラジオ「サイクリストステーション・ツアー・オブ・ジャパン」でパーソナリティーを務め、声優仲間と⾃転⾞チーム「VOICYCLE」を結成。サイクルジャージメーカーやアパレルメーカーとのコラボアイテムをデザインしたり、ラジオドラマ版「下町ロケット」では語りとともに⾳楽を制作。

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